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ブログ


「今日のワン」(132)
2022年9月25日「今日のワン」メッセージ 「開け、ゴマ」 秋空のこの時期、喜界島の道路脇にはこうした特産のゴマの天日干しされた風景があちこちに広がっている。収穫期を迎えた島の風物詩。ゴマの健康成分である「セサミン」から名付けたと思われるが、地元では「セサミストリート」と...
2022年9月25日


小教区報10月号巻頭言
笠利小教区報「アンジェラスの鐘」 ✍巻頭言:「お寺の掲示板作品を見て思ったこと」 主任司祭 ルカ 内野洋平 毎年、お寺の掲示板に貼られた言葉の作品コンテストがあり、その中で受賞した作品を見て思ったこと。 ・「磨いても磨いても光らなかった。でも腕力はついた」...
2022年9月24日


「今日のワン」(131)
2022年9月22日「今日のワン」メッセージ 「日常」 ヘロデは言った。「いったい何者だろう。耳に入って来るうわさの主は。」 そして、イエスに会ってみたいと思った。(ルカ9・9) ヘロデは、イエスに会ってみたいと思っ たようです。そのヘロデは念願だった...
2022年9月22日


「今日のワン」(130)
2022年9月21日「今日のワン」メッセージ 「見てくれているから」 イエスは、通りがかりに、マタイという 人が収税所に座っているのを見て、「わたしに従いなさい」と言われた(マタイ9・9) 今日は聖マタイの祝日。マタイの召命の箇所。イエスさまが見てくれている安心感を味わいな...
2022年9月21日


「今日のワン」(129)
2022年9月20日「今日のワン」メッセージ 「あなたのことを誇りに思うよ」 「わたしの母、わたしの兄弟とは、神の言葉を聞いて行う人たちのことである(ルカ8・21)」。 身内のつながり、血縁のつながりは大切。でも一番、身内が身内の者に対して求めていることは、どのように生きて...
2022年9月20日


「今日のワン」(128)
2022年9月19日「今日のワン」メッセージ 「そんなことはわかってる」 「ともし火をともして、それを器で覆い 隠したり、寝台の下に置いたりする人 はいない。入って来る人に光が見えるように、燭台の上に置く(ルカ8・16)」 そんなことは、分かってる。...
2022年9月19日


「今日のワン」(127)
2022年9月18日「今日のワン」メッセージ 「洗って使えば食えるでしょ」 昨晩から雨風が強まり、最強クラスと言われる台風14号が奄美に最接近。昨夜はそれほど影響を感じることなく、就寝。今朝、目覚めるといつものように部屋の灯りがつき、珍しく停電もなく安堵した。これからの吹き...
2022年9月18日


「今日のワン」(126)
2022年9月11日「今日のワン」メッセージ 「見つけたよ!牛乳」 今日は、喜界島でのミサ奉仕。到着後、ミサの準備を済ませ、すぐさま近くのスーパーへ相棒(ボルディ)に乗って走った。店内に入り、牛乳などが置かれている陳列棚コーナーへ向かった。しかし、そこにも牛乳の姿はなかった...
2022年9月11日


「今日のワン」(125)
2022年9月9日「今日のワン」メッセージ 「バナナと台風と一円玉と私」 半ズボンについたバナナのシミの煮出し洗い。 チャレンジしてみたが、その結果はダメだった。 何ら変わりなくシミはそのまんま。あのバナナ から想像できない手強い相手だった。負けを認...
2022年9月9日


「今日のワン」(124)
2022年9月5日「今日のワン」メッセージ 「バナナのシミ」 先日、島のバナナを長崎の知人へ送ったのだが、バナナを房ごとに切って梱包する際、その時に履いていた半ズボンにバナナの汁が付着して、このありさま。白い半ズボンだけに目立って仕方ない。漂白剤で付け置きして洗濯しても全く...
2022年9月5日
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