top of page

「今日のワン」(30)

  • 2022年3月13日
  • 読了時間: 1分

2022年3月13日「今日のワン」メッセージ     

      

      「春満喫」











須野ダムの緋寒桜は葉桜となり、さくらんぼの実が付き始めた。そして、「次は私の出番!」とでも言うかのように、ソメイヨシノの桜が満開になりつつある。

ソメイヨシノの次は、「タケノコ」か~!

炊き込みご飯で、よだれが出る。

春は楽しませてくれる。


喜界島では、ソメイヨシノの桜は見たことがないとのこと。

風が少し冷たくは感じるが、喜界島も春の陽気!ドライブと散歩で、喜界島の春にも触れて来よう。



今日のみことば:「主はアブラムに言われた。『わたしはあなたにこの土地を与え、

それを継がせる』。『あなたの子孫にこの土地を与える』」(創世記15・7,18b)


















 
 
 

最新記事

すべて表示
アンジェラスの鐘2026年5月号

青葉若葉に風薫る五月「聖母月」マリア様について  教会の周りはゆりの花、グラジオラス等花いっぱいの五月、聖母月を迎えました。自然界は初夏を迎えみずみずしい青葉若葉に生命の躍動を感じさせています。復活祭を迎えている超自然界と自然界がそろって聖母月に当たり、聖母を称えているかのようです。無原罪の聖母の清さ、美しさ、言葉でいい表すことが出来ないほどの聖母の美しい姿、それは、聖アウグスチノが言うように、神

 
 
 
アンジェラスの鐘2026年4月号

主任司祭 藤澤幾義 “ 主はおことば通り復活されました アレルヤ”  笠利小教区の信者の皆様主のご復活おめでとうございます。 主のご復活は、私たち信者にとって最大で最高の祭日です。灰の水曜日から始まった日曜日を除いたご受難の主日までの四十日間の四旬節を節制と犠牲の日々を過ごしながらの復活祭までの準備の期間を過ごして迎えた復活祭です。四旬節中の日曜日には十字架の道行きを行い、私たち人間の為に命を懸け

 
 
 

コメント


大笠利教会 奄美市 笠利町 笠利 Tel: 0997-63-8108

© 2022 カトリック大笠利教会 Catholic Okasari Church 

bottom of page